でちこの病覚え書き

2012年夏、乳がん発見!術前治療にヘトヘトになりながらも、元気になってきた現在のアレコレ

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FEC4クール目の副作用と辛かった日々 

 

これまでの3クールは、投与日から4日間はステロイドや吐き気止めの内服があって
味覚障害やちょっとムカムカする時はあっても、それほど辛い症状はなかった。
だけど4クール目は3クール目の倦怠感をひきずっているので、点滴直後から寝たきり状態をほぼ維持…。
動けないわけではないけど怠くて、何もやる気が起こらない。
ステロイドが終わると、筋肉痛が出現。これがいつもよりも強くかなり辛い。
それが良くならないうちに、発熱。熱がいつも通りに下がらずに上がったり下がったりで
かなり体力を消耗。
このまま体調が悪くなる一方で、もう良くならないんじゃないかという不安がつきまとう。
悪いものを小さくして手術するって予定だったけど、手術まで自分は持つのかというネガティブな考え。
毎日毎日、今日は良くなるかと思いながら、ただ時間をやり過ごすだけの日々。
次の治療予定日は微熱・倦怠感が続いていて治療は中止。
この2日後くらいから少しずつ回復傾向になり、11/7にタキソテール実施となる。


【味覚障害】
点滴直後から味覚障害が強くて、何を食べても何を飲んでも口がまずくてウツウツする。
歯がヌルヌルした金属の味がする膜で覆われている感じ。
それまで食べられていたうどんも何だか急に食べられなくなる。
さっぱりした和食系が食べたい。そのうちお粥ばかり食べたくなる。


【筋肉痛・関節痛】
背中のバリバリした筋肉痛とひどい肩こりのような筋肉痛。そして寝違えたような首の痛み。
これだけではなく、高熱で超痛い時の体の痛みがあって身の置き所がない。
でも初めは熱は出ていなかった。
だからこれが筋肉痛・関節痛なんだと気がつくまでに時間がかかっちゃった。
そのうちあまりにも痛いので、痛み止めを使用開始。
今思えばもっとちゃんとコントロールすればよかった。
痛みに耐えかねる時にのみ使用という方法は、持続する痛みには向かない。
この後発熱が続いている間、痛みはずっと続く。
いつどの位痛いのかを記録するために、痛みレベルを1−10の数値で表してつけていた。


【発熱・倦怠感】
いつもよりも2〜3日早く38℃以上の発熱。シプロキサン(抗生剤)開始と共に鎮痛解熱薬を
アセトアミノフェンにチェンジしなければならない。
1回2錠内服しているのだけど、効き方がなんともジワジワしか効いてこないので
その時間、熱と痛みでとてもつらい。なにも出来ず、寝てウンウンいっているだけ。
そのうち少し効いてくると、発汗がはじまりある程度汗が出るまでお布団にくるまってる。
なかなか熱がおさまらないので、薬がきれると熱が上昇→薬飲む→発汗を繰り返しかなり消耗。
何日も続くと、もう具合の悪いのにも飽きたわ!
熱が出るのも、汗が出るのも飽きたわ!…となってくる。
熱に対する耐性も低くなっているのか、微熱でももうとってもつらい。
36.8℃くらいでも全く楽にならない。倦怠感も痛みも。
辛すぎるので、予約外だけど受診したいと病院に連絡。
とても混んでいる日のようだったけど、遅くなってもいいからと受診することにする。
15時頃病院に行くと本当に混んでいた。到着してすぐ処置室で寝かせてもらって待つ。
私は寝かせてもらっていたから苦ではなかったけど(家でも同じことだから)
なんと1番最後に診てもらって終わったら21時前だった。先生も大変だぁ。
採血したけどFEC4回目からちょうど2週間のデータ。白血球も900しかなくて怠いはずだよ…
口の金属感は肝からきてるかも…とお薬も出て、いろいろと話も出来て時間はかかったけど
この日受診してとてもよかった。
看護師さんにもぶちぶち話聞いてもらってとてもお世話になった。
回を重ねる毎に体調が悪くなっていったのは、
FECの蓄積ともしかしたら私にとってちょっと量が多かったのかもと。
次のお薬は100%で大変そうだったら、減らしてやっていこうということになった。
筋肉痛もFECの副作用としてはあまりないと言われているけど
「出ないわけじゃないよ」と言われただけで安心。
化学療法中は微熱も出るけど、きっともうすぐ下がってくるよと言ってもらった。
そしたら受診した2日後に、熱の上昇が止まりつつあることを実感。
痛みはまだ続いていたけど、身の置き所がないような痛みも軽減してくる。
解熱してきて気がついたのは、ホットフラッシュの症状が時々あること。

FECの倦怠感は一言で表すと、どーんという重たさが体の背面にあって、
横たわらずにはいられない感じ。起き上がって座っているのもしんどくて寝たい。
タキソテールでは痛みがもっと強かったけど、横たわってる期間はずっと短かった。



この4クール目は、寝たきりで過ごした1ヶ月だった。
この頃から息切れも出現して、タキソテール後息切れが甚だしくなったけど
今はだいぶ落ち着いてきた。
体調がすぐれないので、精神的にもすぐれなくって、
いろんな人に心配をかけながら支えてもらいました。
でも、ホントにこのまま具合がよくならないんじゃないかと思ってました。
そして、この治療を乗り越えてるなんて、みんなすごいなすごすぎるな〜と。
くじけそうな気持ちを抱えながら、自分は乗り越えられるのかしらといつも思ってました。


*前回と同様振り返り記事なので、コメント欄は閉じますね。

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category: 術前化学療法:FEC

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FEC4クール目当日 

 

FEC3クール目はけっこう無理をしたので
10月に入ってすぐ4クール目をするつもりだったのに
受診日になっても体が重怠くて、全然疲れが抜けてなくて
気持ちもポジティブにならなくて受診するのも億劫だった。
こんな状態でケモなんてできない…と朝からウツウツ。
結局病院に電話して、こんな状地で行った方がいいのか行かない方がいいのか…と相談。
来るのがしんどくなかったら来て診察してみましょうとのことで怠いながらも病院へ。
椅子に座ってるのもしんどくて長椅子でゴロゴロしながら待つ。
血液データ的には治療出来るけど「今日はやりたくない気持ち」と主治医に訴える。
いいよいいよ無理せずにやろうとあっさり受け容れられる。
この時とても気持ちが救われた。
自分の体の声に従って、無理せずにやっていけばいいんだ。
そして1週間まじめにゴロゴロして、回復してきたなというところで
10月10日に4クール目を行った。

術前の化学療法4回目は折り返し地点。
だからとっととやってしまいたかった。
でも治療室に行くと、いつもよりも嗅覚が刺激されたり
点滴が始まるまで準備に時間がかかってる間
「今日は気持ち悪くなるかも」とかろくでもないことしか考えず。
今までの3回は点滴中に気分が悪くなるなんてことはなかった。
もう4回目なんだから「大丈夫!」と自信をもってもいいはずなのに。
一応ろくなこと考えてないことは、その時に看護師さんに伝えて開始します。
はーいってサラッとクールに流されるんだけど、
そのクールな感じがかえっていいのかなと思う。
そうなの?気持ち悪いかもしれないの?大丈夫?…なんて言われたら
本当にそうなっちゃうかもだものね。
3クール目の後は、投与して数日後から少しムカムカしてたけど
それ以上の症状はなかったし…。
始まってしまえばいつも通り特に心配なことは起こらずに終了。
点滴中、ずっとにおいは気になったけど…。
結局、4回とも点滴中グーグー寝ちゃうような、リラックスした状態で受けれなかったなぁ。
気持ち悪くなりませんように…と血管いたーいということに
何とか気を紛らわせようとしていたように思う。
点滴が終わってから、薬局で処方薬をもらって帰宅しました。


そしてその後本当にしんどくてきつい日々が始まったのです。


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FEC3クール目(9/12)と副作用まとめ 

 

9月に突入してFECもいよいよ3クール目。
2クール目は様子も分かり、この時期はこうなるからこうしようとか
対策も出来たし、今回も同じ様にやればいいんだ!と思いながら外来へ。
採血データはOKです。
そしてこの日はFEC2回の中間評価のために、エコーを実施。
その結果、1番長い部分で2.2cm→1.7cmとなっていた。
自分にもいろいろ症状がでたけど、悪い細胞もやっつけられてるんだなと実感。
さぁ、今日もやっつけるぞー!と治療室へ。

FECの間は一応口内炎予防とか考えて、(夏だったし)点滴中氷をなめていた。
これが良かったのか、口内炎という方向には副作用がでるタイプではなかったのか
4回のFECの間、1回も口内炎は出なかったです。
味覚障害だけは「完全に元に戻った」ということなく
ちょっとマシかな…という段階で次の治療に突入してた。

さて、3クール目の経過です。
9月はいろいろと仕事関係で忙しかった。
体調優先で休みや休みでいいんだけど、どうしてもこれはしたいということが重なっていて。
点滴の前後も忙しくしてて、2週目は名古屋まで3日間出張。
その後ゆっくりすればよかったんだけど、予期せぬ出来事が重なって
結局無理をしたんです。私がいなくても別にどうってことなかったんだけど
自分がやらなくちゃ!とか勝手に頑張った。
その結果、疲れが全然とれない半端ない倦怠感に襲われることに。

【吐き気】
嘔吐も嘔吐反射もないけど、2週間くらいムカムカした感じがずっとあった。
ナウゼリンも使ってみる。効いてるような。効いてないような。
ムカムカしてるのに、食べられる。食べられなければやせるのに(´・ω・`)

【味覚障害】
口の中の金属感がピークになってくると、飲み物はなにを飲んでもダメ。
お茶も、水もまずくって、微炭酸のオランジーナがこの頃は頼みの綱。
後味が悪くって、それを解消したいんだけど、何を飲んでもまずく感じる。
歯の周囲が異様にツルツルしていて、そこに舌ベロをあてると金属の妙な味がする。
そうすると変な苦さみたいなものが口の中にでーんと滞在して、口の中が不快で不快で…
食べ物も飲み物も「これならよし」っていうものがだんだんダメになったり…
食べなきゃいいじゃんって自分でも思うけど、倦怠感でごろごろしている間
頭の中は食べる物のことでいっぱい。やたら食べ物のこと考えてる。

【発熱】
毎回12〜14日目に必ず発熱し、抗生剤を内服していた。
今回も予定通り14日目に悪寒と共に発熱。辛いので上がりきるのを確認する前に抗生剤とカロナールを内服。
熱はおおよそ2日でだいたい解熱した。

【倦怠感】
発熱の頃から倦怠感強い。発熱の前まで仕事も行っていた。
解熱して、またすぐに数日続けて仕事に行く。
10/3が4回目の予定だったので、9/30から大人しくしてみるも時既に遅し。
倦怠感とたまった疲労感が抜けず、背中がどよーんと重たい。起き上がれずどうしても横になるしかない。

10/3 受診日当日。
あまりにも倦怠感が強くて、病院に行ったらいいのか行かない方がいいのか…自分で判断がつかず。
グズグズしていたが病院に電話。どうしたらいいか看護師さんと相談。
これそうなら来て、採血もして、相談しましょうとのこと。これそうもなければ連絡してねと。
番頭に付きそわれて外来へ。行っただけで疲労。採血後、ブレストセンターの外のソファーでゴロゴロ。
ゴロゴロしてるうちに担当ナースが来てくれて今までの体調の話をする。
そして、今日はデータがよくてもケモはやりたくない…と話す。
あまりにも調子が悪そうなので診察も早めてくれる。
主治医にも「今日は全然点滴やりたくない気持ち」と伝える。
主治医はじゃーまぁ無理しないで1週間様子みましょうとあっさり。
とにかく1週間後に再診。治療はその時にまた決めればいいよといってもらう。
絶対に治療日は守らなくてもいいんだ〜ととても怠かったけど、気が楽になった受診でした。

「頑張る頑張るって頑張らなくてもいいよ」と先生に言ってもらったのに
4クール目頑張った後が本当にしんどい日々の始まりだったのであった。

3クール目の反省、「健康な時と同じ様に無理をすると、健康な時のように体が回復しない」

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FEC2クール目(8/22)と副作用まとめ 

 

3週間経って体調も元に戻り、さぁ2回目やるよ〜!という気持ちで受診。
まず採血室へ。…なんか混んでる。
いつもよりも時間がかかりつつも採血は終了。
一応採血する血管は健在です。

ブレストセンターに行くも、混んでる…
どうやら朝システムダウンがあって、ただでさえギュウギュウの予定が押しているらしい。
途中、席を外してお茶しにいったりして時間をつぶしながら待つ。
11:30の予約だったけど14:30頃診察室へ。なんか、スタッフの方たちも大変よね…。
そんな話をしつつ、本日の血液データは問題なく治療できる状態。
1クール目の副作用の話もして、今日持って帰るお薬を決める。
うがい薬のアズノールを多目に出してもらうのと、眠剤を2種類にしてもらう。
ステロイド内服中は、使わないとうまく眠れない。
もーね、どうしちゃったの?っていうくらい急に元気になっちゃって
仕事に行っても、普通にガンガンいろいろ出来ちゃうの。
でも周りの人は元気すぎるって気づいてて注意されるんだけど。
朝夕で、デカドロンを8錠ずつ飲むの。そんで夜起きちゃうことが多い。

治療室では1回目と同じ様に、時々緊張しつつも、
様子が分かっているのでスムーズに点滴終了しました。
ルート確保する時も、上手にやってもらえて感謝。
場所は違うけど血管自体は橈骨静脈を2回連続で使用。
これが後から「いたーい」という血管痛を起こすことに。

2クール目の副作用は、1回目とほぼ同じ。
2〜3日多少ムカムカしたかな…嘔吐はなし。
用心したおかげで、咽頭痛は出なかった。
倦怠感は10日ほど続いたけど、やっぱり発熱後すっきりした。
発熱は12日目にして、1日半ほどでおさまった。
とにかく、味覚障害の不快感がいやで。
味がしなくなるだけではなく、金属感が口の中にずっと残る。
ベロで歯を触ると、そこから金属の味がするような気がする。
それを追い払うために、いろいろ食べてみるんだけど
食べ終わるとまた同じ…不毛な戦いだった(´・ω・`)

こんな感じで2クール目までは順長にいってた。
まだまだ元気にポジティブに治療と向き合っていた頃(遠い目
問題は3クール目以降だったよ…


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FEC1クール目 副作用まとめ 

 

FECは3種類のお薬を使うので、なかなかキョーレツな治療です。
1クール目で出た副作用をまとめてみました。
あくまでも、私自身に出た症状です。
化学療法を受けて身を持って知ったのは
「副作用には非常に個人差がある」ということです。
だから言われていない症状があったりすると「なんだこれ?!」と不安になるのですが
とにかくお薬の作用で出ているんだということです。

【嘔気嘔吐】
イメンドとカイトリル、そしてデカドロンを処方されていたので嘔吐は全くしなかった。
吐き気もなし。食欲あり。

【味覚障害】
投与4日目から味覚がおかしくなる。
味がうすい。おいしく感じない。けれど食欲があるから食べられる。
10日目までがピークで、お茶も水もなにもかもまずくなる。
口の中に残る苦さに似た後味がなかなか消えなくて不快。
だしの旨みとお酢がこの時はよかった。何でもそれをかける。
がごめスープやたまごスープ(インスタント)がなかなかよい。
次の治療の直前までなかなか元に戻らない。

【倦怠感】
体が重くて怠くて疲れやすい。
在宅ワークでもけっこう疲れてしまう。
投与後5日目〜16日目頃まで継続。
それでも時々休み休みながら活動も出来る。

【咽頭痛】
これは投与翌日からあり。
元々喉が弱いので、近医にてトラネキサム酸と抗生剤と漢方薬をだしてもらう。
炎症している場所を変えつつ、13日頃には軽減した。

【骨髄抑制】
14日目に突然ぴゅーーーと発熱。骨髄抑制のピークと言われていた頃。
熱つらい。体の痛みと悪寒!ガタガタ、夏なのに寒い寒い。
38℃以上になったら飲むようにいわれていたシプロキサン(抗生剤)を飲みますと病院に連絡。
シプロキサンの時にはアセトアミノフェンしか使えない。でも熱つらいからこれも一緒に内服。
一日半で発熱はおさまった。
熱が出ている間、歯肉の炎症も軽度あった。

【背中と頚部の痛み】
投与後8日目から急に頚部が寝違えたような痛みに襲われる。
初めは本当に寝違えただけだと思っていた。
それにしては痛みの持続が長いし、そもそも痛すぎる。
あまりに痛いので、痛み止めを使用。
お風呂で温まっているときは痛みは軽減している。
背中の筋肉痛もこの時同時に生じていたが、首が痛すぎて背中は気にならず。
肩甲骨を動かすと、バリバリした感じがあり。軽い筋肉痛かな〜という程度。

*この筋肉痛、FECの副作用には通常記載されていません。だから副作用なのか何なのか
随分分からなくて、でも治療した後に必ず出てくるから関係があるよな〜と。
主治医から筋肉痛が出ないわけじゃないからね〜と言われてやっとそうかぁと思えました。


【口内炎】
口内炎ができやすかったので怯えていたけど、思ったよりも出来なかった。
1回できかけたことがあったけど、早目のビタミン剤で治る。
口内炎予防のために、点滴中氷をなめているとよいと聞いて一応点滴中なめていた。

【便秘】
5日目くらいまで便秘に傾く。マグミットで調整。

【脱毛】
詳細はこちら→

【フワフワ感】
これはなかなか説明しがたい症状。
貧血のようなものではないのだけど、歩いていると目がなんとなくチカチカしてくる。
フワフワした感覚に襲われるのだけれど、だからといって気分が悪くなるわけでもなく
たおれるわけでもない。
FECの間ずっとつきまとっていた、フワフワ感。



全体的には、ステロイドを内服している4日間はむしろ元気で動けました。
味覚障害はあるものの、食欲も落ちず水分もよくとれていました。
10日前後にどっと倦怠感も強くなり、筋肉痛出現、発熱。
発熱が落ち着いたら、すっきり元気になったんですよー。
よっしゃ、2クール目!という気持ちで臨める体調まで回復していたのです。



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